だれでも良かったくせに。
みちは
言ったこと、ありますよ。
それに…わりとまだ記憶に新しいです。(冗談です)
「自分を受け入れてもらえなかった。」 「拒まれた。」
そんなショックや胸の痛みを存分に味わうこと…
それは、精神的なダメージを少しずつ消化していくための喪の作業であり、立ち直るための心理的プロセスの一つです。
その過程において、一時的に怒りが湧いたり、悔しさを滲ませた言葉が口をついて出てしまったりすることも十分あり得ます。
「だれでも良かったくせに。」
あの時のあれも、そのひとつでした。()
だからといって、一過性の怒りや悔しさを抱くことが、そのまま他責思考や責任転嫁になるわけではないです。
大切なのは、その感情をきちんと味わい、現実を受け入れ、また前を向いていくことだと考えます。
プロの失恋師(直近の失恋歴:今年1月)による失恋からの立ち直り方セミナーを開催してしまいました…。
本題に入りますが、土曜日も大変にありがとうございました。
途中でひどい頭痛に見舞われるというアクシデントもありましたが、すぐに持ち直すことができて良かったです。
また出勤の際には、よろしくお願い致します。